「くっせんノート(略しすぎ?)」第2足目は内羽根式紳士靴を、今回もまたウェルト式(複式シングル)にて作成します。
今回は道具の紹介なども交えながら、じっくりと進めていこうと思いますので、どうぞお付き合いくださいませ!
まず初めはデザイン線の描写。
今回は道具の紹介なども交えながら、じっくりと進めていこうと思いますので、どうぞお付き合いくださいませ!
まず初めはデザイン線の描写。
アッパーを組み立てる際に、僕が意識的に注意していることは、各パーツを出来るだけ立体的に上げておくと言うことです。
この辺はむしろ、型紙作成時の注意なのかもしれませんが、後の作業である釣り込みを出来るだけ容易に行うためにも、立体的にアッパーを組み立てておくことは大切だと思います。
この辺はむしろ、型紙作成時の注意なのかもしれませんが、後の作業である釣り込みを出来るだけ容易に行うためにも、立体的にアッパーを組み立てておくことは大切だと思います。








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セメンテッド製法のひと工夫 (07/09)
2008年07月 (1)
REN:(2008/05/31)
レザークラフト